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駐車場舗装

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2015.01.16(金)
何とかしなくちゃ、何とかしなくちゃで年が明けてしまった。
今日こそ何とかしよう。いや、してもらおう。
当然許可などもらってないが、うちの敷地に建ってる電柱だし、電気料はうち持ちなんだからいいだろう。
何とかしてもらった。
これでほんとに終了。
しかし、あからさまに隣の玄関先土間にタイヤの跡が残ってるなぁ。(-_-;)

Mission complete.
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2014.11.19(水)
せっかく電柱を移設してもらったので、スロープは目一杯使えるようにしたい。
ありありの板をつないでスロープ溝蓋を増設する。
追加のスロープ溝蓋を設置した。
電柱の穴の跡はアスファルト舗装してあるが、これも珠洲電気の仕事。
これが完成形。
水銀灯を何とかしなくちゃ・・・・・
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2014.11.12(水)
またも見ていないうちに、犬走りのコンクリートを打ってしまっていた。
水銀灯、なんとかしなくちゃなあ。
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2014.10.29(水)
見ていなかったが、珠洲電気が犬走りの立ち上がりのコンクリートを打っていった。
電気屋の仕事だから雑なものだ。
コンクリートも量が少ないのでおそらく手練りだろう。

電柱の向こうに横たわっている水銀灯は、抜いた電柱に無断で取り付けてあったもの。
移設した電柱に付け直してくれと珠洲電気に頼んだら、北電の手前、出来ないと断られた。
最初に頼んで取り付けたのは珠洲電気だぞ。(-_-;)
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2014.10.26(
我が社の受電設備で停電作業があるので、一緒に電柱の切り替えも行うことになった。
電柱を抜くのはあっという間だったようで、見逃した。
すでに高圧線の移設が終わり、古い電柱は建柱車に積んでしまっている。。
道路に空いた穴はとりあえず塞ぐ。
砂利が載っているのはほんの上面だけで、電柱の穴を掘った時の泥を戻していた。(-_-;)
道理でいつまでも桜の木の下に泥を残したままだと思った。
四トンユニックに電柱を積み替えたが、とてもお天道様の下を走れるような長さじゃない。
この電柱はいったんは電柱置き場で保管し、また他の似たようなところに再利用されるのだろう。
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2014.10.01(水)
三度(みたび)時は流れて、珠洲電気の建柱車が来て、アースオーガを使って電柱の穴を開けている。
何度か抜き差しを繰り返し、目一杯深く掘っている。
オーガにくっついてくる泥は桜の木の根本に置いている。
後で処分するだろうな。
穴を覗きこんでみたら、底にちょろっと水が見えた。
建柱車はアースオーガとレッカーが兼用になっている。
持参した電柱を起こしている。
電柱は新品でなく、どこかで使われていたものの使いまわし。
見知らぬ町名の札が貼ってあった。
電柱を建てたあと、根巻に砂を詰める。
無事に中古だけど新しい電柱が建った。
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2014.09.04(木)
再び時は流れて、前触れもなく珠洲電気の外線部隊が来た。
足元の青緑の丸が電柱の移設場所。
わらわらとたくさん集まってきたが・・・・
今日は犬走りのコンクリートを割っただけで終わり。
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2014.08.07(木)
なんか普通に見えるな。
こうやってみると、零戦の主翼の捩り下げみたいな複雑なねじれがわかる。
これで全部終了か、と思われたが、まだ続きがあった。
なんと、あの邪魔な電柱が移設してもらえることになった。
その経緯はこちら
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2014.08.06(水)
時は流れ、ようやく一枚だけ残った古い溝蓋を交換する時が来た。
ねじれているので一枚では処理できず、二枚に分割した。
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2014.07.25(金)
作った溝蓋を全部掛けて、一応駐車場舗装工事は完成。
一応になったのは、側溝が交差する部分の溝蓋が古いまま放置されている。
若い衆ではちょっと荷が重かったからで、これもいずれ何とかしよう。

しかしこうなると、電柱がなんとも邪魔じゃね。
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2014.07.24(木)
再利用の溝蓋の錆止塗装。
同じく仕上塗装。
新品スロープ溝蓋の仕上げ塗装。
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2014.07.23(水)
暗渠が開渠になった側溝の溝蓋を敷く。
スロープ溝蓋は中古品だけでは半分ほどにしかならないので、新品を作る。
ただし、補強材はスクラップを使う。
中古品の塗装が終わった。
色からすると仕上塗装までしている。
暗渠に掛けてあった溝蓋は、トラック車庫裏の畑と駐車場の間のU字溝に活用することにした。
中古のスロープ溝蓋を掛けた。
通行止めにしてあるのは、掛けてから仕上塗装したため。
新品のスロープ溝蓋にすべり止めを溶接。
最初から厚手の縞鋼板を使えばこんな必要はないが、縞鋼板は高価なので普通鋼板を使った。
新品スロープ溝蓋の錆止塗装。
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2014.07.22(火)
今日から駐車解禁。
一週間待つのは、一週強度が四週強度(設計強度)のほぼ70%ほどになるからだろう。
スロープと市道の間の幅の広い側溝に掛ける溝蓋を作っている。
もともとこの溝蓋はペンギン通勤路のスロープに掛けていたもの。
隣の青果問屋のトラックが通りぬけるのを元の地主が嫌がったので外してあった。

溝幅が広いので、特別強力な補強材を入れている。
左の方の板が曲がっているが、なんとかなるのかな。
なんとかなった。
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2014.07.21(月)
溝蓋に錆止塗装。
余っていた適当な仕上塗料で仕上塗装。
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2014.07.18(金)
大型トラックが乗るので、高下駄の歯のような補強を入れた。
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2014.07.17(木)
暗渠になっていたU字溝と、隣の玄関先横のU字溝にかぶせる溝蓋の用意。
縞鋼板をシャーリングで切断する。
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2014.07.16(水)
コンクリートの養生にはちょうどいい雨になった。
誤解している人が多いが、コンクリートの硬化には水が必要で、乾いてしまっては硬化しない。
十分な強度が出るまでは水分の蒸発を防ぐ必要がある。
極端な話、水の中でも硬化する。
コンクリートは硬化するときに収縮するので必ず割れる。
割れを目立たなくするために、土間打ちの場合は適当な間隔で縦横に目地を入れる。
目地をいれないで土間を打ったな、と思っていたら、今じゃあとから動力カッターで目地切りするんだ!
隣の玄関前にも目地切りするようだ。
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2014.07.15(火)
朝飯前、昨日打設したばかりのコンクリートに足跡を記しておこう。
左官屋が言うには、3日は経たないと人も乗ってはいけないそうだ。
良い子は真似をしないように。
ついでに隣の玄関前にも上がり初め。(^^;)
コンクリートはまだ生々しい色をしている。
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2014.07.14(月)
今日は曇天に恵まれ、絶好の土間打ち日和。
雨も困るが、カンカン照りでも土間打ちは出来ない。
裏の市道にポンプ車を据え、国道寄りから打設する。
ポンプ車にコンクリートミキサー車から生コンを注ぎ込む。
手勢の総員を投入して8時45分、コンクリート打設が始まった。
三十分でこのくらい。
超ナマモノの生コンは、打設を開始すると途中では止められない。
二時間経過。
三時間経過。もうすぐお昼だが、もちろん止められない。
隣の玄関前まで打ち終わったのが13時過ぎ。
15時過ぎ、コンクリート面から水が引いた頃を見計らってコテ押さえ。
これをやっておかないと、硬化したあと表面から砂がボロボロ剥がれてくる。
こちらはまだ水が浮いている隣の玄関先。
夕方にはコテ押さえも終了。
前面刷毛引きにするのかと思ったら、スロープだけだ。
近頃じゃ違うんだね。
トラックはこのコースで入ってくるだろう。
左官さんたちは戦い済んでまったりとしているわけではない。
あとから打った隣の玄関コンクリートの水が引くのを待っている。
トラック車庫の前、反対側から見る。
トラック車庫の後ろ、国道から見る。
草混じりの表土は処分してもらったが、砂利混じりのよさ気な残土は裏の土場に積み上げてあった。
ユンボがいる間に梅の木のそばまで敷き均した。
最後に打設した隣の玄関前のコンクリートの表面から水が引くのを待って、17時半頃から残業でコテ押さえ。
場合によっては真夜中まで待つことがあるから、今日は順調に行ったほうだ。
隅っこに今日の日付を彫り込んだ。
他人んちの土間はやめとこう。
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2014.07.12(土)
うちの玄関前の斫りあとをモルタルで後始末をしてもらった。
これでネコ車は楽々通れる。
ワイヤメッシュの下にスペーサブロックを入れて浮かせてある。
砕石の上にベタッと置いたのでは鉄筋としての効果が薄い。
コーナ部分に荷重が掛かるとワイヤメッシュだけでは割れる。
10トントラックが曲がるときは、踏むなと言ってもどうしても踏んでしまうだろうから、せめて補強鉄筋を入れさせてもらおう。
異形棒鋼があればベストだけど、近頃使ったことがないので在気になかった。
普通丸鋼でもないよりはマシだろう。
我が社のスロープにもワイヤメッシュを敷き並べて、いよいよ時は熟した。
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2014.07.11(金)
隣の家の前の砂利地業が終わり、ワイヤメッシュを敷いている。
切り目を入れておいたうちの玄関前の上がり段のコーナを斫った。
手前右は隣の家の玄関前。
我が社のスロープにもワイヤメッシュを並べ始めている。
っつーか、工事費をケチって、スロープ付近と国道近くにしかワイヤメッシュを入れない。(^^;)
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2014.07.10(木)
隣の青果問屋の奥さんから、家の前の庭を潰して一緒に舗装してくれと頼まれた。
自分では手を下さず、マージンだけ取る商売はしたくないので、直接左官屋と契約してもらった。
この庭がなくなると、格段に通りやすくなる。
10トン車でこの角を曲がっていったのはこの数十年で一台だけいた。
普通の腕では四トン車を曲げるのが精一杯。
庭石も要らないという情報を聞きつけ、自動車修理工場からユニックを借りて駆けつけた鳥毛さん。
全部持って行った。
一日で更地になった。
えらくすっきりした。
ロン毛がいきなり五分刈り頭になったようなもんだ。
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2014.07.09(水)
砂利地業はほぼ終わったように見える。
エンジンカッターを使っていたので、ついでにネコ車が通るときに邪魔だった玄関ポーチの上がり段の角を切ってもらった。
もちろん切り目を入れるだけでなく、あとで斫り取ってもらう。
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2014.07.05(土)
さしたる変化は見られないが・・・・
側溝横の雑草の元をモルタルで覆った。
これでもいずれは隙間から芽吹いてくるだろう。
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2014.07.04(金)
植栽縁石の脱枠。
土間コンクリートの下の砕石を敷き並べた。
コンクリートの縁石なので愛想もクソもない。
これで草刈りの範囲は大幅に縮小した。
砂利を振動ローラで踏み固める。
これら一連の作業を砂利地業と呼ぶ。
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2014.07.03(木)
勾配をどうするか検討してレベルを決定し、鋤取りをした。
農道と国道のレベル差がかなりあって、スロープだけでは処理しきれず、駐車場も傾斜することになった。
こっちのスロープは隣の青果問屋のトラックに使われないよう溝蓋を掛けないのは従来通り。
ペンギンの通勤専用とする。
この側溝脇の草もペンギンの悩みの種だったが、コンクリート土間にしてしまうことにした。
この側溝から右が飯田町、左は若山町。
側溝がどっちの領土かは不明。
舗装を機会に埋設せず、普通の側溝として使うために掘り出して掃除。
縁石のコンクリートを打設。
鉄工所南面のU字溝はトラックが通行しやすいよう、工場の犬走りを斫って少し若山側に振った。
ニョキッと出ているパイプは下水道用の桝で、スロープに合わせてなんとか処理しなければならない。
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2014.07.02(水)
親父が敷設した鉄工所南面の側溝を発掘。
中心線が境界線らしい。
当初は雨水を流していたのだが、借地した時に邪魔だからと埋めてしまった。
埋めた側溝の代わりに使っていた側溝がこちら。
やっぱり埋めたが、鉄板の蓋をかぶせて暗渠としてあった。
借地だった土地の地主と境界を決めた時に折半して設置したU字溝で、やっぱり中心が境界線。
残した桜の木とノトキリシマの周囲をコンクリートの縁石?で囲むため、型枠を起こしている。
トラック車庫裏の畑はお嫁ちゃんのために残す。
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2014.07.01(火)
新しいスロープ部分の擁壁を掘り起こす。
これが借地のままでは出来なかった。
古いスロープは前の地主が作ったもの。
桜の木も無傷では済まず、下の方のふとい枝を切られた。
桜の木は枝を切ると、切り口から腐るそうなので、防腐剤代わりに木工ボンドをσ(^_^)が塗った。
庭師でも使っている人がいるそうだ。
掘削が進み、トラックの進入コースが見えてきた。
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2014.06.30(月)
いよいよ着工。
桜の木とノトキリシマは残してあとは伐採する。
と言っても、大きなモチノキと小さなイチイだけだけど。
なんの意図があったのか、植えてあったモチノキは花も咲かず、引き取り手もない。
まさか鳥モチを作ろうとしたんじゃなかろうな。。。。
鳥モチで小鳥を捕っても、羽毛が抜けて後始末が大変だぞ。(経験者談)

先ずは下枝を払う。
根の周りを掘削して根切りする。。
ユンボで引き倒す
引き倒してユンボの勝ち。
これですっきりした。
ここは大型トラックとタイヤショベルの通路にするつもり。
イチイは気がついた時にはもう抜かれていた。
伐採した樹木は処分してもらう。
悪魔の木、シキミは切られただけ。
根っこにも毒があるんだがなぁ。。。。
残しておいてもシロアリが湧く心配はなさそうだが。
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2014.06.27(金)
このコースでトラックを通すとなると、モチノキが邪魔だ。
この角度では見分けがつきにくいが、桜の手前がモチノキ。
地球温暖化防止のために緑は貴重だが、切り倒そう。
梅の木の左側にある謎の木はシキミと判明した。
花や葉、実、さらに茎から根に至るまで全部毒を持つというとんでもない悪魔の木だ。
地球温暖化防止もへったくれもない。
駐車場舗装とは無関係だが、こんな危ない木はついでに伐採してもらおう。
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2014.05.12(水)
地主から購入してくれという依頼に応じ、自社の土地になった。
借地の間は更地にしておかざるを得なかったが、使い勝手を良くするために舗装を決断。
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2007.06.01(金)
通称「乙脇さんちの桜」がある隣地を十年契約で借地。
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