直線上に配置

木内建〇 業務日誌

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2019.08.22(木)
朝イチからライナー張りを開始した。
投入シュート上部のライナー。
ただし未完成。
投入シュート下部のライナーの様子。
リターンシュートのライナーは左右で厚みが違う芸の細かさ。
点検窓から下部シュートの中を覗いてみた。
投入シュートは一体にして運搬するらしい。
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2019.08.21(水)
納品は8月25日だが、積み込みは運送会社の都合で23日に決まった。
今日中に塗装を終わらせないと、ライナー組付けの時間がない緊急事態だ。
支給塗料がまだ来ないが、前回工事で余った錆止塗料を発見。
朝イチから一回目の錆止だけは何とか終わらせた。
追っかけ、塗料が入荷した。
昼前に二回目錆止。
午後の休憩前、仕上塗装の一回目が終わった。
一人だけ残業して二回目仕上塗装。
これで何とか23日積込に目途がついた。
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2019.08.14(水)
まだ終わらなかった。
落穂ひろいで手直しをしている。
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2019.08.13(火)
投入シュート下部の本付。
2019.08.13(火)
夕方、投入シュート下部を伏せて最後の本付。
今日中には終わりそうだ。
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2019.08.10(土)
投入シュートを裏返しにしてシュート下部を仮組している。
仮付が終わったシュート下部を取り外した。
取り外したシュート下部にフランジを付けているが、このフランジの相手が何かはわからない。
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2019.08.09(金)
下部シュートの内側でなんか溶接している。
排出口周りの角鋼だった。
投入シュートの下部シュートを組み始めた。
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2019.08.08(木)
朝イチにプレスブレーキ前に居座っていた円筒が塗装場に出た一瞬の隙を狙って、投入シュートの曲げ加工。
曲げ加工で済むところはなるべく曲げて、溶接量を減らすのが変形防止の第一歩だ。
昼前、投入シュートの仮付を開始。
夕方、投入シュートの形ができた。
下部シュートの排出口を仮付したところ。
天地は裏返っている。
同じく正面から見る。
ベルトコンベヤの水平角に合わせて、角度を振っている。
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2019.08.07(水)
左側が下部シュートの底になる。
開口部にはもう一段シュートが付く。
下部シュートの手前に投入シュートを組み立てる準備をしている。
リターンシュートの本付が終わった。
内側は点付け。
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2019.08.06(火)
昼前、リターンシュートの仮付。
こちらはNCD1B下部シュート本体を作り始めた。
夕方、NCD1B下部シュートの上部が形になった。
リターンシュートは外側の本付が終わった。
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2019.08.05(月)
NCD1B下部シュートのライナーを全溶接したら曲がったので、歪取りプレスで延ばしている。
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2019.08.02(金)
NCD1B下部シュートに使う型鋼類の穴穿けからボチボチ作業を開始した。
ここで店開きしてシュートの型切板ができてくるのを待つが、板厚ごとにまとめて切断するので、なかなか役者はそろわない。
後ろの円筒は某社小西春日井向け。
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2019.07.31(水)
材料を注文した。
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2019.07.26(金)
データが届いた。
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